2018.12.14

『ドライブ WITH トリビア』(首都高NEWS)が公開されました



「首都高で一番高い場所は横浜ベイブリッジ!」が公開されました。

くわしくはこちらをご覧ください。


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2018.11.25

『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)に協力しました



以下のテーマのニュースで協力しました。
「チェーン規制に関する法改定」

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2018.11.02

『TOKYO SOUNDS GOOD ネクストサロン』(TOKYO FM)出演


毎週金曜日に放送されている「TOKYO SOUNDS GOOD supported by Ginza Sony Park」。
その中の番組「東京トヨペット Presents ネクストサロン」に5週連続出演します。

テーマは「2020年に向けた東京の街の進化」。

放送日時:11月の金曜日(2,9,16,23,30日)の16:30ごろ
<追記>23日は特番のためオンエアが中止となりました。

くわしくはこちらをご覧ください。

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2018.10.30

『みみちゃんえほん』11月号(学研教育みらい)発売


学研の絵本『みみちゃんえほん』11月号。
その新幹線記事を監修しました。

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2018.10.23

『東京「鉄道大改造」と五輪はどう関係するのか』(東洋経済オンライン)公開


1964年と2020年の五輪と東京改造の関係について寄稿しました。

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2018.09.19

『よん・さん・とおダイヤ改正の時代』(交通新聞社)発売


半世紀前の昭和43年10月のダイヤ改正。
それがどのようなものだったのかまとめたムックです。
技術関連の記事を執筆しました。

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2018.09.14

『オリンピックと東京改造ー交通インフラから読み解く』(光文社新書)発売


オリンピックと東京改造の関係を、首都高速道路や東海道新幹線などの交通インフラの視点から探った新書です。東京が招致した3回のオリンピック(1940年・1964年・2020年)や、その後の東京の将来像についてもふれました。

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2018.09.13

「ドライブ WITH トリビア」(首都高NEWS)公開


「首都高は、海外のSF映画にも登場したことがある!」が公開されました。

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2018.07.01

『よいこのくに』(学研教育みらい)発売


学研の月刊保育絵本『よいこのくに』。その新幹線特集の監修を担当しました。

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LinkIconがっけんのえほん

2018.06.13

「ドライブ WITH トリビア」(首都高NEWS)公開


「首都高を通行規制した唯一のバンド、ビートルズ」が公開されました。

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LinkIconドライブ WITH トリビア(首都高NEWS)

2018.05.31

『週刊文春』2018年6月7日号発売


首都高の地下化についてコメントしました。

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LinkIcon『週刊文春』6月7日号

2018.04.20

「新幹線の信頼を損なったJR西日本の体質とは」(読売新聞)公開


読売新聞オンラインの「深読みチャンネル」に寄稿しました。

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LinkIcon寄稿記事(読売新聞)

2018.04.13

『プリン』(学研教育みらい)5月号発売


4歳児向けの学研月刊保育絵本『プリン』5月号。
その新幹線記事を監修しました。

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2018.03.22

「ドライブ WITH トリビア」(首都高NEWS)第3回公開


連載第3回が「首都高NEWS」で公開されました。
首都圏のSAやPAで配布されているフリーペーパー『首都高じゃらん』にも掲載されます。

第3回は、「幻の路線の名残!?首都高に潜む巨大な『イカの耳』」です。


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2018.3.23

『図解・地下鉄の科学』増刷

2011年2月に出版した『図解・地下鉄の科学』が増刷(3刷)されました。


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2018.2.16

『日本の鉄道は世界で戦えるかー国際比較から見えてくる理想と現実』発売

日本の鉄道の海外展開が上手くいかないのはなぜか。
日本の鉄道の総合的な立ち位置から検証しました。

「世界一」というのは思い込みに過ぎない。日本の鉄道は特殊すぎて、世界で役立つ場所が見つからないーー。日英仏独米を徹底比較、日本の鉄道の立ち位置を探る!(草思社公式サイトより引用)


東洋経済オンラインにこの書籍の要約・紹介記事が掲載されました。
「鉄道世界一」は思い込みにすぎないーイメージと現実のギャップが弊害をもたらす

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2018.1.24

『読鉄全書』(東京書籍)発売


鉄道に関わる作品集です。

(書籍紹介より引用)「撮鉄」「乗鉄」がいるなら「読鉄」がいてもいいじゃないか。 鉄道が関わる,あらゆる楽しさと感動がこの1冊に。名作と気鋭の書き下ろし41作による,初の「読鉄」読本。
【収録予定の一部】
沢木耕太郎(マレー鉄道)/宮脇俊三(上高地鉄道案)/五木寛之(信越本線)/内田百閒(房総西線)/阿川弘之・松本清張・関川夏央・古川ロッパ・竹島紀元・幸田文(東海道本線)/池内紀(日田彦山線)/若山牧水(信越本線)/上田廣/吉田健一(八高線)/伊丹十三(東海道新幹線)/深田久弥(北陸本線)/堀内敬三(北海道炭礦鉄道)/原武史(常磐線)/藤原新也(筑豊鉄道)/内山節(内房線)/片岡義男(中央線)/実相寺昭雄(名鉄線)/芥川龍之介(横須賀線)/谷川俊太郎/玉村豊男(奥羽本線)/今尾恵介/南伸坊(会津西線)/松本典久(シベリア鉄道)/沢野ひとし(中国・浜洲線)/土屋守(南アフリカ・ブルートレイン) など計41作品予定


川辺も書き下ろし原稿を寄稿しています。

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